ついに 「新 投票館」が・・・!

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    新 投票館がついにベールを脱ぐゾ!!

     

    ど〜も 投票ポンですぅ

     

    以前の記事で「投票館 リニューアル」をご案内させてもらいましたが、

    ついに・・

    ついに・・・

    ついに・・・

    近日ご案内できるようになりそうなんです!!

     

    まだ未定かよ!ってツッコミがありそうですが、

    本当に近日中に動きがありますwww

     

    今まで以上に

    分かりやすく!

    使いやすく!

    低コストでご提供できるようになります

     

    本当にもうすぐなのでもうちっとだけ待っててくださいね

     

    その間に最近寒くなってきましたので、

    風邪引かないようにお体お気をつけてお待ちくださいね

     

    じゃあ し〜ゆ〜あげい〜〜〜ん!!

     

     

    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

     

    株式会社宣伝館 投票館事業部

    大阪本社

    〒577-0065 大阪府東大阪市高井田中4-1-19 宣伝館ビル

    tel 06-4308-3300 fax 06-4308-3311

    東京支社

    〒103-0027 東京都中央区日本橋室町1-9-10 9F

    tel 03-3517-1122 fax 03-3517-1123

     

    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

     

     

     


    広告って面白いし、奥が深い!!

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      どうも〜。とうひょうポンの飼い主(?)N村です。

       

      ちょっと前ですが、都内でだんご屋をやっている私の友人が、

      「お月見団子試食会」なるイベントをやりまして、

      その告知、集客をどうしようかと悩んでおりました。

       

      一番身近な広告だとチラシになるのですが、今までチラシを作ったことがなく、

      またチラシを作っても、どう宣伝すればいいかも皆目見当もつかないと・・・

      さらに若い世代の和菓子離れを少しでも食い止めたいと。

      だから、できるだけ若い世代にも来てほしいと強い思いもあったりで・・・

       

      チラシを使った宣伝方法として、新聞折込があります。一度に広く大量に宣伝できますが、

      新聞を読んでいる人にしかチラシは届きません。最近はその年齢層が

      ドンドン上がっていて、大体40〜60代がメインらしいです。

      確かにこの世代なら「お月見団子試食会」は反響ありそうですね。

      でも若い世代という希望には・・・

       

      で、さらにポスティングという宣伝方法もあります。

      これは新聞を読んでいる読んでいないに関わらず、軒並にチラシを

      ポスト投函する宣伝方法です。新聞折込より細かい地域指定や

      会社だけ〜、マンションだけ〜などの設定も可能です。

      当然若い世代にも届く可能性があります。ただ、捨てられやすいデメリットも。

      マンションなんかポストの脇にゴミ箱があったり・・・

       

      他にも、リビング新聞やぱど等の地域情報誌にチラシを入れる方法もあります。

      こちらも新聞を読んでいる読んでいないに関わらず、指定エリアのポストに

      投函する宣伝方法で、ポスティングと同じように細かい地域指定やマンションだけ〜

      などの設定も可能です。ポスティングとちがう所は、情報誌に折込するということ。

      その情報誌も30〜40代の女性をターゲットにしている情報満載なので、

      見てもらえる可能性はポスティングよりグッと上がります。

      ただ、新聞折込やポスティングと違って、毎日はできなくて、情報誌の発刊によりけりで。

      隔週や月イチな感じなので、イベントのタイミングに合わない時も・・・

       

      それぞれメリットがあればデメリットもあり、何が一番かは私も・・・

       

      後、若い世代にもと言えば、「投票館」もありますよ!!

      これは、ネットでフォトコンテストを開催して、応募者がSNS等で

      拡散してくれます。面白い企画であれば、たくさんの人が寄ってきますし、

      最近のSNSの拡散力はスゴイので、大きな反響も期待大?かもしれませんね。

       

      これからは、チラシなどの「リアル媒体」と投票館の「ネット媒体」を組合せて

      色々な世代の人に見てもらえるような宣伝が一番かなと思います。

       

      ちなみに、友人のだんご屋は、新聞折込とリビング新聞の折込をやりました。

      若い世代という希望は少し至りませんでしたが、期間中はかなりの盛況だったよう。

      もっと早く言ってくれたら、「投票館」で「お団子食べておいしい顔選手権」な

      フォトコンテストとか勧められたのに・・・と物思う2018年秋。でした。

       

      ではまた。

       

       

      ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

       

      株式会社宣伝館 投票館事業部

      大阪本社

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      ゆるキャラ最強説!

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        ゆるキャラといえば、だれもが親しみを覚える

        愛すべきマスコットというイメージですよね。

         

        そんな癒しのイメージから、いい意味でギャップを感じるゆるキャラに、

        「にゃんごすたー」というゆるキャラ?、プロドラマー?がいます。

         

         

         

        ご存知のかたも多いと思いますが、

        もこもこの着ぐるみ姿でありながら、

        高難易度であるX JAPANの「紅」をほぼ完ぺきに叩くドラマーでもある・・

         

        そのギャップは驚きを超え、感動を覚えるほどです。

         

        私も初見のときは、気になってしょうがなく、

        動画を何度も再生しておりました。

        もしまだご存じでないかたがいらっしゃれば、

        動画配信サイトなどで見ていただいてそのギャップを楽しんでみてください♪

         

         

        いや〜、このプロ級の演奏テクで、癒しのゆるキャラとくれば

        インパクトは最強です!

         

        あ、こちらも癒し+広告宣伝のお助けができる

        私たち宣伝館グループのキャラクター

        せんでんポン!、とうひょうポン!、てんてんポン!

        もどうぞよろしくお願いします

         

         

        JUGEMテーマ:気になること

         

         

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        箱根とせんでんポン

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          JUGEMテーマ:国内小旅行

           

           

          今日はね、お兄ちゃんのせんでんポンがこの前の連休に箱根行ったきたってお話。

          せんでんポン兄ちゃんは、箱根が大好きなんだ。

          毎年お正月に「箱根駅伝」やっているでしょ?

          兄ちゃん、小さい時からずっとテレビで観ていて、いつか走りたいって言ってたんだよ。

          で、ついにこの前、夢の場所に行って走ったみたいなんだ。

          今日はその時の写真を見せてあげるね。

          まずは・・・

          大平台ってところにヘアピンカーブがあるんだけど、ここでの1枚。

           

          実際はこんな感じ↓

           

           

          次に・・・

          小涌谷ってところに箱根小涌園ってホテルがあるんだけど、ここも有名。

           

           

          で、実際はこんな感じ。あ、小涌園ってもう閉館しちゃったらしいよ。

           

           

           

           

          他にもまだまだあるみたいだけど、とりあえずこんな感じかな。

           

          そういえば、N村さんもこの週末見かけなかったな。

          あれ?この写真、誰が撮ったんだろう??

          ん?もしかして???

          今度、N村さんに聞いてみようっと。

           

          じゃあ、またね(^^)/ 

           

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          かけ声は、笑顔を生み出す魔法の言葉♪

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            いつもありがとうございます。
            写真を撮るときに、なぜ「はい、チーズ」と言うのかご存知でしょうか?
            カメラ(camera)の発祥国であるフランス。
            フランスは、「一つの村に、一つのチーズがある」と言われるほどの
            チーズ(cheese|フランス語ではフロマージュ〈fromage〉)大国でもあります。
            世界におよそ3000種類ほどあるとされているチーズのうち、
            400種類以上のチーズがフランス原産。
            世界的に有名な「カマンベール」(camembert)など、
            チーズに原産地の地名がついているものも数多くあります。
            その影響からか、アメリカやイギリスなどの英語圏、
            その他の国では、写真を撮るときに、
            撮る側が「Say cheese!」(チー〈ズ〉と言って!)と合図を出し、
            撮られる側が「Cheese!」(チー〈ズ〉!)と返す、風習があります。
            これは、cheeseの「チー」を発音するときに、「イー」と口元が横に広がり、
            にこやかな表情になるからです。
            この風習が、日本に広がったのは、1963年(昭和38年)。
            雪印乳業のチーズのCMが、そのきっかけとなりました。
            日本人の女性モデルが、カメラの前で笑顔を作れずにいると、
            外国人のカメラマンが「Say cheese, please」。
            隣にいた日本人のカメラマンが「チーズって言ってごらん」と、アドバイスをします。
            そして、「チーズ」と言った、その女性モデルには、自然な笑顔が生まれ、
            ここで、キャッチフレーズ「あなたもチーズと言いましょう。チーズは笑顔を作ります」。
            このCMは、チーズの需要が伸びた時期、個人用カメラが普及した時期とうまく重なり、
            「はい、チーズ」という写真撮影のかけ声を、日本中に広めました。
            本来であれば、撮られる側が「チー〈ズ〉」(z)と返すはずですが、
            日本語の発音では、チーズの「ズ」(zu)で、口元が尖った形になってしまうので、
            撮られる側は沈黙することで、定着したものと考えられています。
            つまり、日本で、写真を撮るときに、「はい、チーズ」と言うのは、
            笑顔を生み出すためであり、撮られる側が「チーズ」と返さないのは、
            cheeseの発音が、日本語ではチーズの「ズ」が強調されて、
            口元が尖った形になってしまうから、ということです。
            普段何気なく使っているかけ声にそんな背景があったなんて意外ですよね!?
            投票館ではフォトコンテストのご依頼を引き続き受付中ですので、お気軽にお問合せくださいね!!

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